レーズン角食
増沢恵子さん著 天然酵母の食事パンとお菓子パン―自然な甘みで、ほんとうにおいしい の中で紹介されているシナモンブレッドの白い生地のみで、レーズン角食を焼いてみました。
ホシノ酵母では、あまり角食を焼いた事がなくて、最終発酵の見極めが手探りに ・・・
ちょっと時間を取り過ぎましたね、角の出た角食になってしまいました。
次回は今回の反省を生かして、また角食、トライしてみたいと思います。
生地はバターたっぷりの、しっとりした焼き上がりで、なかなか美味しかったです。
7月ですね~
2009年も、もう半分終わってしまいました。
早いなぁ~早過ぎます ![]()
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コメント
レースン角食おいしそう
たしかにドライイーストとは発酵の仕方が
違いますもんね。
友人に食パン型を使ったパンをおしえてくれと
言われながら、そのままになっているので
一度自宅で練習してからおしえてに行こうと思っています。
ルピナスきれいですね。
北海道はヨーロッパみたいにきれいでいいな。
動物園も楽しそうですね~。
私は動物が大好きなのでうらやましいです。
投稿: Peppermintpatty | 2009年7月 2日 (木) 14時12分
■ Peppermintpattyさんへ
おはようございます
角食は最終発酵の見極め難しいですよね。
何度か焼けば頃合いが分かってくるんでしょうけど。
北海道、同じ道内とはいえ簡単に2~3時間かかっちゃったりとかもするんですけど、頑張って色々出掛けたいと思ってるんです。
いつまでこっちに居られるか分からないので。
投稿: SAKURA | 2009年7月 3日 (金) 08時49分