スィーツ(おうち)

はちみつミルクプリン

Photo

こちら のレシピをお借りして、はちみつミルクプリン作りました。

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ナッツのオーナメント

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旦那くんの誕生日用にケーキ作ってみました。

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1年経ちました

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超久々に手作り生ケーキ作りました。

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桃いろいろ

スーパーの店頭にが並び始めましたね~

桃は大好きなフルーツの1つ。
桃特有の、あの香りと、なんと云っても、ほんのりピンクが愛らし過ぎます。

火曜特売のスーパーで、小振りの桃が1個100円で出ていて、思わず4個購入。

何を作ろうか迷っていたけど、完熟が進んでいた様で、自宅に持ち帰る途中にキズを着けてしまった事もあり、とりあえずコンポートにする事に。

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ちょっと贅沢にバニラビーンズも入れてみました。

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痛みの大きかった部分が少し出てしまったので、その部分はジャムに。

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エンジェル型に入れて作ったバニラババロアがあったので、コンポートの方を添えて食後のデザートに。

コンポートは冷やして、そのまま食べても十分美味しいんだろうけど、利用して何か作りたいな。
何か良いアイデアありませんかね?

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杏仁ロール苺

小粒苺を買ってきたので、久々にお菓子を作りました。

何を作るか散々迷った挙げ句、ロールケーキを。

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スポンジケーキLESSON―卵1個でちゃんと覚える スポンジケーキLESSON―卵1個でちゃんと覚える

著者:熊谷 裕子
販売元:文化出版局

コチラの本を参考にしました。

「 卵1個でちゃんと覚える 」 というタイトルに惹かれて買ってしまった本。
ラインナップも豊富で、各行程が写真付きで丁寧に説明されていた所や、小振りな食べきりサイズという所も気に入って。

ビスキュイ生地を巻いたロールケーキ。

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出来上がった生地を丸口金で絞る作業が面倒な気もしますが、絞ってライン状になってる生地のせいか、シートスポンジみたいに割れを気にする事なくキレイに巻ける気がします。

ホラ、私でもキレイに巻けました happy01

何故、杏仁ロールかというと、中に巻いている生クリームに杏仁霜が入っていて、杏仁風味になってるから。
食べると、ケーキと杏仁豆腐を同時に食べてる様なお得な感じのケーキでした。
杏仁豆腐好きの方にオススメのケーキかも。
杏仁豆腐LOVE heart の方には、「 杏仁豆腐は杏仁豆腐単体で味わいたい sign03 」 と云われてしまうかもしれませんが coldsweats01

でも、美味しかったですよ wink
久々にロールケーキ食べました。
ケーキに苺の赤って合いますよね~
永遠のゴールデンコンビ。

このケーキ、苺は勿論合いましたが、杏仁風味のクリームだから、トロピカルフルーツを巻き込んだらもっと合いそう。
まだ季節には早いけど、マンゴーとか絶対合うんだろうなぁ~

本当は苺ショートケーキにチャレンジした気もあったのですが、ナッペ失敗して凹みたくなかったので、今回は止めておきました。
と云ってナッペ避けてるから、全然上達しないんですけどね~ gawk

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パイナップル+ピンクペッパー+ラム酒

先日スーパーで試食させてもらったパイナップルが美味しかったので購入。
まるまる1個だと、全部そのままカットしてだけでは食べきれないないので、分けて色々作ってみる事に。

手始めに、いがらしろみさんのコチラの本からコンフィチュールを作ってみました。

Photo_2

私の持ってる、この本の中でも、このパイナップルのコンフィチュールはカワイイなぁ~ heart と思っていたんです。

パイナップルのキレイな黄色の中に、ピンクペッパーの赤が効いてますよね~

今朝、パンに付けて食べてみたんですが、パイナップル特有の甘酸っぱさに、ピンクペッパーの辛みが決して辛すぎず、程よいアクセントになってて絶妙なレシピだな~と。

ろみさん流石です。

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デコレーションカップケーキ

カップケーキ焼きました。

レシピはコチラの本から

いがらしろみの カップケーキ レシピ~デコレーションを楽しむ、味わう~ いがらしろみの カップケーキ レシピ~デコレーションを楽しむ、味わう~

著者:いがらし ろみ
販売元:小学館

菓子研究家、いがらしろみさんのこのカップケーキ、東京駅ナカ・八重洲地下の Fairycake Fair で買えますよね~ note
店頭のショーケースには、フェアリーの名がぴったりな愛らしいカップケーキ達が並んでいますよ~
お店で一度買ってからのファンだったので、書店でこのレシピ本を発見した時、手に取らずには居られなかった lovely

そんなカワイイ heart ろみさんのデコレーションカップケーキ、幾つか作ってみました。

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ラズベリー
これは本の中のラズベリーをそのまま。

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これは本の中のオレンジチーズの変形バージョン。
クリームチーズの絞り方だけを真似て、トッピングは有りものの伊予柑マーマレードで。

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これはオリジナルか?
いつもストックしてあるリンゴのコンポート をバラの花っぽく組み立ててみました。

なかなか可愛く出来ました happy01

デコレーションカップケーキって、作ってみるまで、なんか手間がすごくかかって面倒なイメージがあったけど、実際作ってみたら、思った程大変じゃありませんでした。
ひとつひとつが小さいからかなぁ?

それに出来上がった時、可愛く並んだ姿を眺めると、満足感が大きくて嬉しくなっちゃうしぃ。

デコレーションカップケーキ、ハマっちゃいそうですぅ~

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杏仁豆腐

以前作った杏仁豆腐レシピを気に入って、また作ってみました。

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中央に添えてあるのは、金柑の甘煮。

滑らかでフルフルの食感と、ほんのり控えめな甘さが、お気に入りのレシピ。
これからは我が家の定番デザートになりそうです。

お気に入りデザートをお気に入りの器で食べると、より幸せな気分になります。

quatre saisons のロータスシリーズで、繊細なデザインとアンティークっぽい雰囲気に惚れてます lovely
蓮の花をイメージしていて、ひとつひとつ手作りされてるとの事。
去年の年末、一時期SALEになってたので20%オフで入手できました scissors

気に入った食器、これからも少しずつ揃えていけたらいいな ・・・

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イチゴ

スーパーに並ぶイチゴ、たまには買ってみようかなぁ~って思える位、お安くなってきました。
それだけ春が近づいてきたという事なんでしょうか。
そういうスーパーに並ぶ食材を見ても季節の移り変わりを感じる事が出来ます。

でも、札幌はまだまだ雪の中 ・・・
春まだ遠し ・・・ です。

イチゴを1パック買っても、2人だと、なかなか食べきれないので、ちょこちょこ使って色々作ったりしてます。
簡単過ぎて、作ってると云える程、手の込んだものはありませんが。

ある日のお昼ご飯。

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デコレーションに使ったホイップクリームの残りを使って、ありモノのフルーツと共にフルーツサンド。
色が可愛くて、女子のサンドイッチって感じ heart
でも、私の腹だと完璧おやつにしかなりませ~ん smile

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イチゴミルクプリン。

最近、プリンとかゼリーみたいな、ぷるん・つるん系デザートを妙に食べたくなる時が。
プリンは別として、ゼリーは手軽に作れるから良いです。

それにしてもイチゴって、なんでこんなに可愛いでしょうか。

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金柑

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近所のスーパーの果物コーナーで見かけた金柑
本日のお買得品だったので早速ゲット。

2~3日の間、加工方法を考えつつカゴの中で出番を待っていました。

色々考えたけど、やっぱり甘煮かなぁ ・・・ と思って煮る事に。
まぁ実際のところ、他に妙案が浮かばなかっただけなんですが coldsweats01

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カットして種を取る作業、面倒と云えば面倒だけど、結構楽しかったり。

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甘煮だけじゃ、ツマらないか一緒にコンフィも作ってみました。

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コンフィ、以前作って美味しかったから heart

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このキラキラしたオレンジ色も魅力のひとつ。

ちょこちょこツマミ食いしちゃいそうです。

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杏仁豆腐

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チャーシュー焼餅で、おうち飲茶した時に一緒に作っていた杏仁豆腐

杏仁豆腐、初めて作ったかも。
でも大まかなレシピは分かっていたので、杏仁豆腐作るなら杏仁霜で作りたいでしょ~と思いまして、早速近くの製菓材料店に買いに行って作りました。

ふるふる滑らかタイプの杏仁豆腐の出来上がり。

旦那くんは、昔ながらのコレ牛乳寒天か?っていう様な固くて菱形に切られたのがシロップの中でミカンの缶詰なんかと一緒に浮かんでるタイプが好きな様で、もう少し硬めの方が良いと云ってましたが。

でも、コレでいいんです。

こっちの方が断然美味しいんだから~ smile

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トライフル?

最近、殆ど甘い物食べてない私。
ダイエットしてる訳でも、我慢している訳でもないですが、あまり食べてません。
なんか買ってきてまで食べる気がないだけっていうか、要するに買いに行くのが面倒くさいだけです coldsweats01

でも、どこかにちょっとケーキとか食べたいな ・・・ ってのはあって、冷蔵庫にフルーツが何種類か揃っていたので、自分で作ってみました。

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スポンジ焼いた副産物として作りました。

自分的にはトライフルをイメージして作ったつもりなんですが、なんか微妙なモノが出来上がりました。
生クリームケチったせいかな ・・・

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チョコをトッピングしたのでクリームがズコット風になっちゃったからでしょうか?

まぁ、組み合わせとしては全然悪くないし、普通に美味しかったし、甘みを摂取して満足出来たから良かったです delicious

でも、お菓子でもパンでも事前にある程度のアウトラインは考えてから作らないと微妙になっちゃいますね。
事前に考えてから作っても微妙になる時もあるのに sad

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久々の手作りケーキ。

Peach_cheese_tarte

先日の誕生日、自分の為に作ったケーキです。
見た目は割かしカワイイかな?と思って載せてみました。
こういう感じのデコレーション ( デコレーションと云えるかどうか微妙ですが ・・・ フルーツ乗せてるだけだし coldsweats01 ) は超簡単なのに、それなりにカワイクなるからいいですよね~ note
でも、カットが大変。。。 いつも上手く切れない sad

冷やして固めるだけの簡単レアチーズケーキにフレッシュな桃をたっぷり乗せて。
たまたま頂いたフレッシュな桃とブルーベリーがあったので、どっさりと桃2個分乗ってます。

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+ Strawberry

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新しく作ったケーキじゃありません。
小粒の苺が手に入ったので、教室で焼いたチーズケーキに乗せたらカワイイだろうな heart と思って ・・・
もう少し手をかけて、これまた教室で作ったミルクジャムと苺ジャムでお皿に絵を描いても ( ドレッセとか云うらしいです。パティスリーMON (クイーンズコミックス) っていうコミックで知りました。因みに4巻に載ってます。 ) 良かったなぁ~と写真見て気付きました。
今度、機会があったらやってみようっと。

小粒だけど、とっても甘くて美味しかったです happy01
小粒の苺を見つけると、ついつい買いたくなってしまう私 coldsweats01

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Macaron Sakura

Macaron_sakura_2

Macaron Sakura と名付けてみました。

リプトンリモーネのオマケ の影響か、急にマカロンが作りたくなって、今週2回焼いていたのですが、その2回とも見事に失敗 think 。。。
上手くいかないと、ある程度自分で納得するまでやらないと、な~んかスッキリしなくて、今日またリベンジしてみました。
昨日お菓子教室に行ったので、先生に相談してアドバイスも頂いて。
前回までも教室で習った時のポイントは抑えて作っているつもりだったのですが、今日はそのポイントに、より神経を集中して挑みましたよ。

その結果は ・・・
割りと大成功したかな?
教室で作った時と同じ位には出来たと思います。
今日はもう、生地を天板に絞った時の状態を見て、成功したな smile って思いました。
前回の2回とは明らかに違いましたから。

それにしても、マカロンは本当に繊細な、お菓子ですね。

トッピングに桜の花の塩漬けを乗せたので、サンドしているクリームも桜風味に。
生クリームに桜餡を入れてホイップしています。
写真では確認出来ませんが、ほんのりピンク色がカワイイの lovely
このクリームは使えるな flair って思いました。
またまた色々な試作アイデアが頭の中でグルグルしだしました。

追伸 : 先生、上手く出来ましたよ~ やったぁ~ up

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プレゼントのお菓子。

Gateau_blanc03_2

プレゼント用のケーキ作りました。

春は別れと出会いの多い季節ですね ・・・
お世話になった方へのお礼の気持ちを込めて。
手作りプレゼントって、相手の方に負担なく喜んで頂けるか?なかなか難しい品の様な気もしたのですが、普段の会話の中で、私の趣味を分かっていてくれる方なので、大丈夫かなぁと思って。

それが決まれば、今度は何を作る?って所で色々迷いましたが、冒険はせず、以前に作った事のあるものに。
通っている製菓教室で一度作った事のある Gateau blanc “ ホワイトチョコレートのデコレーションケーキ ” のアレンジバージョンで。
ホールケーキをもらってしまうと、カットとか何かと大変かと、お一人様サイズにしました。
デコレーションは違いますが、組み立ての骨格は殆ど同じなので、味の方は教室レシピと同じです。
唯一の違いは仕上げにコーティングチョコレートをかけていないだけ。
小さいながらも中には、ちゃんとフランボワーズも忍ばせてあります。

喜んで頂けるといいのですが ・・・

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リメイク。

Butter_cake

簡単しっとりバターケーキというものを作ってみました。
レシピはこちらの本の

一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい (別冊家庭画報) 一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい (別冊家庭画報)

著者:河田 勝彦
販売元:世界文化社

248ページから。

このケーキ、材料の一部に、この前教室で作ったモンブランで使ったスポンジ生地の余りを使っているんです。
デコレーション系のケーキを作る時、スポンジ生地を型抜きした後の切れ端って、少しはツマミ食いもするけれど、正直全部そのまま食べるかっていうと ・・・
もったいないし、良くない事だとは思っても捨てていたのが現状でした。
でも、やっぱり ・・・ もったいない。
そんな風に思っていた時に見つけた、このレシピ。
早速作ってみる事に。

本のレシピではプレーンのスポンジ生地を使っていましたが、今回わたしが用意出来たのはチョコスポンジだったので、レシピの一部を少しだけ替えて作っています。

作って食べてみた感想は。
残った生地を利用して、これだけ出来れば上出来かなぁ~という感じでした。
確かに、しっとりバターケーキっていうネーミングがピッタリです。
でも、自分的には、もう少し改良の余地ありかな?って ( ← 生意気にも )
そうしたら、もっとリメイクを感じさせる事ないケーキに変身させる事が出来るかも。

なんでも無駄は極力無くしたいですもんね。

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もっと早くヤル気出せ~自分。

Biscuit_moelleux_au_chocolat

完全にバレンタインデーheartには乗り遅れてしまいましたが、折角作って写真も撮ったので、upしてみました。

Biscuit Moelleux au Chocolat トリュフ入りチョコレートケーキ。
いわゆるフォンダンショコラを焼きました。

レシピはコチラから

焼き菓子教室―フランス菓子店『イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ』の 焼き菓子教室―フランス菓子店『イル・プルー・シュル・ラ・セーヌ』の

著者:椎名 真知子
販売元:柴田書店

バレンタインデーの時期に、お手頃価格のハートのシリコン型を手に入れていたので、その型を使ってみたかった事もあって、作りました。

定番の丸型もよいけれど、ハート型heartカワイイですね。
型が変わると同じお菓子も随分印象が変わるし、何より作ってても楽しい♪
仕上げに粉糖でお化粧して、これまた近くのスーパーで見つけたラッピングセットにラッピングしてみました。
ラッピングも難しいけど、アレ是考えるのが楽しいです。
もちろん全部ステキshineって云ってもらえる様に出来れば良いのだろうけど、今はまだ多少自己満足のレベルでも良いかなぁと思って色々楽しんでいます。

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金柑のコンフィ。

自宅でダラダラ、ぬくぬく、ネットサーフィンしてて偶然こちらに立ち寄らせて頂きました。

Bon appetit ! kaiko2323さんのところで見つけた金柑のコンフィ。
あまりの可愛らしさに紹介されてたレシピで作ってみました。

Kinkan01_3   

本当は何か、お菓子を作りたかったのですが、そこまでの気力は出ず。
でも、明日から仕事だというのに、ここまでダラけて全く何もせずで明日を迎えるのも不安でして(汗)
丁度、金柑もある事だし、コレくらいなら作れるかも~と思いまして。

出来上がりをジャムの空き瓶に詰めて、とりあえず保存しました。

Kinkan02

キラキラしてて、キレイですね。
う~ん、我ながら可愛く出来ました♪

小さいけれど、コレに半分だけチョコレートをコーティングして、オレンジのみたくしてもいいかなぁ~

お菓子作りも楽しいけど、最近、コンポート作ったり、そういう感じのを結構楽しんでます。
出来上がりを瓶詰めするのも、また楽しです。

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Cake a l ' yuzu _ 試作その2

先日、試作した Cake a l ' citron “ レモンのパウンドケーキ ” の改良&アレンジ版でCake a l ' yuzu “ 柚子のパウンドケーキ ” を試作してみました。

Cake_a_lyuzu

前回の試作の反省点を含め、それプラス新たな柑橘類として使ってみたかった柚子を使って作りました。
前回は最初の試作だったので、型は自宅にあるプリン型を使っていたのですが、今回は、たまに利用させていただいている製菓材料専門店で、自分のイメージに近い型があったので、『 コレは使えるかも!? 』 と思い、安かったので早速購入して 、試作その2の開始です。

その結果 ・・・

自分のイメージ以上の出来に仕上がってしまいました!!!
自分で云うのも、なんなんですが、コレかなりイケてます!!!
今まで自分が作ったお菓子の中でも1番?かもってくらい、かなり美味しかったんです!!!
見た目も結構カワイク出来たかな~と思っているのですが、味が良いんです、コレ。
勿論ベースになってるレシピが良いというのが大きいのでしょうが、柚子が大当たりでした。
手作りの柚子のコンポートがジューシーで香り高くて。
焼き菓子系のケーキで、フレッシュフルーツを使っている訳ではないのに、こんなにジューシーなケーキは今までで初めてで。
香りも香料は一切使っていないにも関わらず、香り高い仕上がりだし。
ボックスを開けると柚子の香りが拡がって、同じボックスに他のケーキを入れていたら、香りが移ってしまいそうな位の香り高さです。

これは試作2回目にして完成?
いやぁ、お菓子作りは、そんなに簡単なものではないハズです。
でも、このお菓子なら、自信を持って食べてもらえそうな気がしてます。

でも、フレッシュな柚子が手に入る時期は限られているので、期間限定のケーキですね ・・・
柚子が手に入る間に、何回か作らなきゃ。
小ぶりで、さっぱりした味なので、何個でもいけちゃう所が危険ですが (^^;

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Cake a l 'citron _ 試作その1

先日、教室で習った Cake a l 'orange “ オレンジのパウンドケーキ ” のアレンジケーキ焼いてみました。

Cake_a_l_citron

Cake a l 'citron “ レモンのパウンドケーキ ” です。
教室で 「先生がレモンとか他の柑橘類でもアレンジ出来ますよ~」 と教えてもらってから、アレンジのアイデアがムクムクと膨らみ、作ってみました。

柑橘類のスライスの丸い形を生かして小さく焼いてみたくて、今回は最初なので、自宅にあったプリン型を利用して作りました。
当初の予定では、側面にも教室で焼いた時みたいに焼き色をしっかり付けたかったのですが、自分の思惑通りにはいかず。。。
なかなか簡単にはいかないものですね。
自分の理想に近づく様に、試作を重ねたいと思います。

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復習_Short cake@洋梨

先日、教室で習ったショートケーキのデコレーションを復習したくて、朝から回転台を買いに製菓材料店へ自転車で走りました。
無事、回転台をゲット、他にも、ちょこちょこゲットしちゃって、早速復習しました。
それにしても、どこもバター不足は深刻ですね ・・・
ショーケースにはバターの影も形も有りませんでした ・・・

Short_cake06

フルーツが無くて、仕事帰りに買ってきてた、フレッシュのル・レクチェ(洋梨)のみを使いました。
ここに締め色になる濃い色のベリー類なんかが有ったら良かったんでしょうが、なにせ、この時期お高いから ・・・
まぁ今日のメインはナッペなのでと、ちょっと我慢 ・・・

やっぱり何度やってもナッペ難し過ぎるぅ~
何度やっても上手く出来ません (TへT)
クリームの立て具合の見極めは随分分かってきた様な気もしますが、今日は少しだけ緩かったかな。
使うクリームによっても随分と違ってくるし、本当に難しいですね。
絞りは比較的、自分的には上手く出来た部類の様な気もしてますが。

洋梨だけだと、色が寂しいかな、と思いましたが、逆に上品な仕上がりになったかな?
お味の方も、さっぱり上品に仕上がりました。
ジェノワーズが若干固めの様な気がしたのが残念でした。
ちょっと焼き過ぎちゃったかも ・・・ 自宅のオーブンに合った焼時間を模索しなきゃ。

ケーキ全容はコチラ。

Short_cake07_3

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Chausson aux pommes

Chausson_aux_pommes01

Chausson aux pommes “ ショソン・オ・ポム ” りんごパイ
作りました♪

仕事が休みだった月曜日、母と行ったスーパーで紅玉が1個100円だったので、「コレは安い!」 と即買い♪ 5個購入。
そのうちの2個を使って

一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい (別冊家庭画報) 一流パティシエといっしょに美味しいケーキを作りたい (別冊家庭画報)

著者:河田 勝彦 他
販売元:世界文化社

こちらの本から選びました。( この本オススメ!です。本格的なのに初心者にも分かり易い気がします。 )

ルセットはデフェールの安食雄二シェフ

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コレ、かなり美味しくできましたぁ v(^~^)v
りんごも、とろ~りと甘酸っぱくて、こういうの食べると秋だなぁ~って。
アップルパイって、時間かかるし大変そうなイメージがあったし、実際教室で作った時も大変だったけど、こちらのレシピは結構手軽に作れました。
パイ生地も速成折りパイ生地で作れるし、型に入れて焼く事もないし、手で手軽に食べれるカジュアルなスタイルも気に入りました。でも本格的な感じするし。
実に良いレシピだと思います。
焼く前のものは冷凍で1ヵ月保存可能というところも良いなぁと。
私も焼成前の段階まで月曜日に作って、水曜の今日解凍して仕上げました。
一気に作らなくても良いというのは気楽ですよね。

それにしても、久々に自宅で手作りしました。
やっぱり手作りってイイですね♪
出来上がりが良ければ、なお楽しくなるし。
趣味の時間を楽しめる余裕を持った暮らしを送れるといいな。。。

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膨らまなかったシュー生地。

先日、教室で習ったシュークリームを早速復習。
とあるところで偶然見たシュークリームに触発されて、私も作ってみようって気になって。
授業中に教えて頂いたポイントをテキストを見て思い出しながら、途中までは、とってもイイ感じに進行していました。
オーブンの中で絞った生地がムクムク膨らんで v(^▽^)v
『 ヨシヨシ~♪やっぱり教室でポイントをしっかり教えてもらうと違うもんだな~ 』
『 シュー生地が膨らまない、なんて失敗はしないよね 』
と油断したのがいけませんでした。
自分の勝手な判断で、これだけ焼けて膨らんでれば、もうオーブンを開けても大丈夫と思って、オーブンを開けてしまいました。
そうしたら、今までイイ感じに膨らんでいた生地が萎んでしまって。。。
焼きムラを防ごうと天板を反転したくなって、オーブンを開けてしまったのです。
やっぱりシュー生地は完全に焼けるまでは絶対に扉を開けてはダメなんですね、きっと。
本当は成功したら、やってみたいアレンジがあったのですが。。。今回は、こんな感じに。

Choux_a_la_creme_070926

クリームはカスタード + 生クリームのダブルで。
生クリームの立ても甘かったし。。。
本当は失敗なんだけど、なんとか、ごまかせたかしら?

でも、失敗すると何処がいけなかったのか考えるし、次への課題というか成功へのポイントが明確になるので、それはそれで悪くないかも、なんて自分を慰めたりして。
カスタードクリームが少し残ったから、明日も作ってみようかな。

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無花果のタルト。

Tarte_au_fig

またまた小嶋ルミさんのレシピから無花果のタルトを。
残り1台分のストックしてあったフォンセ生地で、塩系のキッシュを焼くか、はたまた甘系か?迷っていたのですが、上質の無花果が手に入ったので、
コチラの本 → パティスリー―「オーブン・ミトン」の厨房から
無花果のタルトに決定!
今回使った無花果は本当に上質でした。
カットした瞬間、ミルクの様な果汁が溢れ出て。

1時間かけて、じっくり焼いたタルト。
たっぷりの無花果の果汁が滲みたクレーム・ダマンドは焼き芋の様な焼き栗の様な味がしました。

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復習_Tarte au fromage

お教室の復習です。

Tarte_au_fromage04_1 

教室で習ったレアチーズケーキを焼き型とデコレーションを替えて作ってみました。
デコレーションのアイデアはコチラ→ “ うちの食卓 Non solo italiano ” の リコッタチーズのタルト からイメージを膨らませて。
ホール( 角型でもホールというのかな??? ) のままだと、なんだか微妙な感じですが、カットした時にカワイクなるつもりでラズベリーを載せてます。ハイ。

Tarte_au_fromage05

で、こんな感じになりました。
レアチーズのアパレイユの上に、クリームシャンティーをナッペして+ラズベリーを。
スティックケーキ風に手でも食べ易い様にベーキングペーパーでキャンディー包み。
結構ラフに包んでしまったけど、思った以上にカワイクなったかな?
我ながら、この感じ、かなり気に入ったので、また作ってみたいです。

それにしても、やっぱりクリームシャンティーの扱いは難しい。。。
どうしても立て過ぎてしまうきらいが。
注意してるつもりなんだけどな~

でも味は美味しかったと思います。
ラズベリーはフレッシュを使ったので、ジューシーだったし♪

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金柑のタルト。

ご近所の庭になっていた金柑を頂いたので、シロップ煮を作りました。

Kinkan

天然の色って本当にキレイですよね!

その金柑のシロップ煮を使って “ 金柑のタルト ” を焼きました。

Tarte_au_kinkan02

レシピは こちらの本 から。先日焼いたキッシュと同じ小嶋ルミさんのフォンセ生地です。
生地は冷凍保存してあったものを使ったので、クレームダマンドさえ作れば、あとは組み立てて焼くだけ。楽チンでした♪
焼き上がりも、カットする時も金柑の爽やかな香りがふわ~っとひろがって。
表面の胡麻の香ばしさもピッタリで、美味しかったっす。

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復習 _ Plum Cake

先日、教室で習ったプラムケーキが気に入ったので復習も兼ねて作ってみました。
教室で習った製菓メニューを復習するなんて、いつ以来かしら。

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グラサージュ後の図。
網の上でグラサージュしたチョコを乾かしてます。
授業ではトヨ型を使ったのですが、持っていなかったので、教室で作っている時から、自宅ではマフィン型を使って ・・・ と、イメージだけは出来ていました。
マフィン型、大正解でした v(^▽^)v
トヨ型だと大人っぽい感じだけど、マフィン型だとカワイイ感じですよね。
ホワイトチョコの線書きは、どうしようか迷ったけど、省略しないでやってみました。
コレも結構上手く出来たかな。

Plum_cake04_1

出来上がりの図。
今回はアルミカップを下にひいてみましたが、ケーキ屋さんで見かけるゴールドトレー?の上に乗せたら、私の手作りケーキでも、きっとステキになるのかな ・・・ などと妄想は膨らみます。
初めて一人で作ったにしては、なかなか上手く出来た方ではないでしょうか。
と云いながら、まだ試食していないので、お味の方は???ですが。
今週末はチョコ好きの彼のところに遊びに行くので、コレを手土産に持って行って一緒に食べようと思っております。

なんか、このケーキ作ると製菓習って良かったと思う私。
このチョコレートのつやつや感が、そう思わせるのでしょうか。

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いちごのロールケーキ。

稲田多佳子さんレシピでロールケーキ焼きました。

Strawberry_rollcake

自宅でロールケーキを焼くのは2回目。
生地は教室で習ったジェノワーズ生地のコツを復習しながらの作業。
回数を重ねるにつれて段々楽しくなってきてます♪

以前は自宅でロールケーキを作る事なんて無いんだろうな~と思ってた私ですが、
作ってみると、結構手軽に、しかも短時間で出来るものだな~と。
仕上げの巻きは多佳子さん本のアドバイスに沿って、天板1枚分の生地を2等分にカットして巻きました。
そうすると初心者でも巻き易いとの事。
ホント、ハーフサイズだと巻き易い!
2回目にしては上手く巻けた方かな。
ロールケーキって手軽に手でも食べれちゃうところが良いですよね~
ロールケーキ作り、ハマっちゃいそうです。

生地は本当にしっとりしてて美味しかったです~

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はちみつラスク。

はちみつ専門店 「 ラベイユ 」 さんレシピで、はちみつラスクを作ってみました。

Rasuku02_1

ホシノで焼いたバタールで。
ラスクって大好きなんだけど、自分で作るのは初めて。
でも、とっても簡単に出来るから、これからは買わずに自分で作るのもいいな。

Rasuku01_1

最近、昼間は仕事、夜はジム行ったり、のんびりしたい時間もあったりで、
平日はなかなか手作り出来る時間がありません。
でも今日は金曜日、明日はお休みなので迷ったけどジムには行かず、夕食後ホシノの白生地捏ねました。
オーバーナイトで発酵させて明日は朝から二種類焼く予定です。
上手く焼けるといいな ・・・

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ちっちゃなスティックケーキの ・・・

Stick_cake01

ちっちゃなスティックケーキのレシピブック―15cmの角型ひとつで作れる、「つまんで、ぱくりっ」のプチなお菓子35 からフルーツタルトを参考に作りました。

Stick_cake02_1

楽しくおいしく の saki さんが作られてたのを見て 「 カワイイぃ!」 とまたまたレシピ本を購入してしまった私 (^^;)
この本に載ってるお菓子は全てスティックサイズ。食べ頃サイズ、食べきりサイズのお菓子ばかりなので、作った後の消費の事を気にする事なく手軽に作れそうなものばかりなので、とっても気に入ってしまいました (^▽^)/
年末に作ってあったレクチュエのコンポートとイチゴ乗せました。

出来たてを早速ひとつ食べたのですが、夕食後だとコレ1つで大満足。
思ってたよりボリュームありました。
フルーツ下のクリームは、またまたクリームチーズ。
本当はカスタードクリーム作りたかったんだけど、手抜きでクリームチーズに。
さっぱりしててコレはコレで好きなんですが (^^;)

Stick_cake03

こちらはオマケ。
残り生地を菊型で抜いて。菊型って色々使えるし、コレで抜くだけでカワイクなるから大好き。ヘビーローテーションしてます。

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マフィンもX'mas。

おうちにあったミニミニクグロフ型(直径8cmくらい)でチョコマフィンを焼いてみました。

Xmas_choco_muffin

そしたら、いつものカジュアルマフィンの雰囲気が、がらっと変わりました。
粉砂糖と柊でクリスマス仕立てに。
自分でも、出来上がった時、思わず「カワイイじゃん♪」と呟いてしまいました (^^;)
かなり自己満足。大満足 (*^^*)

クリスマスって、こういうちょっとした事でも楽しくなれるのがいいな♪

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リクエスト。

ここを覗きにきてくれている友人が私が教室で作ってきたリーフパイを見て。
「おいしそ~」と云ってくれたので、嬉しくなってプレゼントしちゃいました。
生地は昨日の夜に仕込んで冷蔵庫で寝かせておいて、今日は午後から成形→焼き→ラッピングの作業を。

焼き上がりを冷ますの図。

Leafpie001

こちらはプレーンシュガーとシナモンシュガーのリーフパイ。

Leafpie002

こっちはリーフパイを取った残りの二番生地に粉チーズを混ぜて作ったチーズスティックパイ。

冷めたら1つずつ袋に入れてボックスに。

Leafpie003_1

昨日行った製菓材料店で見つけて一目惚れした六角形のボックスです。
こういうカワイイ箱とか見つけるとラッピング作業もより楽しくなります♪

正直、自分が作ったものをこんな風にちゃんと箱とかに詰めたりしてプレゼントした事があまり無いので、若干心配してます。ハイ。
でもまぁ手作りのご愛嬌って事で。

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金胡麻と甘納豆のスコーン。

賞味期限の迫った甘納豆があったので、何を作ろうか頭グルグル・・・
ホント色々考えて、抹茶と組み合わせてパンかなぁ~とか思ったりもしたのですが、
なんか定番過ぎて面白くないなぁって気分の時、
たまたま寄った99円ショップで見つけた金胡麻見つけて閃きました!
金胡麻と甘納豆っていいかも!
で、こんなの作ってみました。

Kingomaamanatto

初スコーンだったんですが、結構上手く出来たかな。
たかこさんのヨーグルトスコーンのレシピに副材料をプラス。
普通の白胡麻だと目立たないかなぁと思って、金胡麻にしてみたんですが、
写真だとあまり分かりませんね。
でも実は密かに主張してます。
「スコーンはなんだかボソボソするばっかりで美味しくない。」と云っていた母も
「これは美味しいね~」と云ってくれました (^▽^)
思ってたよりも手軽に出来るから、また作ってみよ~♪

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ひと目惚れして・・・

Pittsel

楽しくおいしく ” の saki さんのところで、このお菓子を見て、
あまりの美しさに、思わずうっとり・・・
それ以来、自分でもいつかは作ってみたくって、
このピッツェルプレートが付いている、Vitantonioのワッフルメーカーを真似っこして、ゲット!
作ってみました♪

ワッフルメーカーの取説に載っていたレシピで作りました。
作り方は超簡単!
でも、焼く時に、生地を最適な分量で、中央に配置して焼かないと
この型の美しさが生かされる焼き上がりにならないので、
何枚も焼いて、焼き慣れる事が必要ですね。
焼きたての柔らかいところをクルッと巻いて、
コーン状に出来る木型も付いているので、
ミニなアイスコーンも作れちゃいます。

お味は、サクサク、ほろほろで、軽~い焼き上がりです。

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